ニシキゴイ(錦鯉)は、 観賞魚用に改良したコイ(Cyprinus carpio) の品種の総称である。色鮮やかな体色が錦にたとえられた。日本の新潟県で品種改良や養殖が進み、国内各地への移入や海外輸出が進んだ。「生きた宝石」「泳ぐ芸術品」とも呼ばれ、業界団体である全日本錦鯉振興会は日本の国魚と位置付けている。
15キロバイト (2,186 語) - 2019年10月13日 (日) 04:52



(出典 4.bp.blogspot.com)



1 風吹けば名無し :2019/11/07(木) 12:57:05.14 ID:D6i8Ervo0.net

ニシキゴイ1千匹死ぬ、被害額5千万円 池の水が抜ける

 6日午前7時ごろ、新潟県長岡市山古志虫亀の「松田養鯉(ようり)場」が管理する養鯉池から、「ニシキゴイが大量に死んでいる」と市内の交番に届けがあった。
長岡署員が調べたところ、ニシキゴイ約1千匹が死んでいた。被害総額は5千万円に上るという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000007-asahi-soci


【【悲報】池の水全部抜かれニシキゴイ1000匹死亡、被害総額5000万円】の続きを読む